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TOP事業紹介低騒音・低振動解体工事 > クラッシャー工法

クラッシャー工法

コンクリート厚さ300mmまでの壁・スラブを撤去する事ができ、新設開口設置や壁撤去に適している低振動・低騒音工法です。
比較的安価で汚泥処理が困難な現場に適している工法です。

クラッシャー工法施工手順

クラッシャー工法 手順1
手順1
導入孔が必要な場合、ダイヤモンドコアドリルを使用し、導入孔を削孔後クラッシャーにより破砕します。
クラッシャー工法 手順2
手順2
予定の撤去範囲まで破砕します。
クラッシャー工法 手順3
手順3
クラッシャーで破砕後、必要に応じて仕上げハツリ・鉄筋切断を行います。

クラッシャー工法 手順4
手順2
開口仕上げ完了

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